年度「2018年度シラバス」、フォルダ「2018年度シラバス - 豊橋校舎 - 短期大学部
シラバスの詳細は以下となります。
科目名   Practical English  
担当教員   池 和子  
対象学年     クラス   LG  
講義室   621教室   開講学期   春学期  
曜日・時限   月3   単位区分   選必  
科目種別   語学   単位数  
準備事項    
備考    
テーマ 日常生活で実際に使うことのできる英語の運用能力の習得  
概要 履修者は日常生活の様々な場面で使われる語彙や英語表現を習得し、これまで学習してきた文法の知識を確認しながらより正確な英語運用能力を身に着ける。  
到達目標 1年次よりもレベルを上げた英文を読むことができ、簡単な日常会話をスムーズに行うための聞く力と表現力を習得する。  
授業形態 原則として演習形式  
内容・スケジュール 第1回 オリエンテーション Unit 1 Cross-Cultural Understanding
第2回 Unit 2 Foods    語彙テスト(Unit 1)
第3回 Unit 3 Foreign Language Learning    語彙テスト(Unit 2)  
第4回 Unit 4 Sports    語彙テスト(Unit 3)
第5回 Unit 5 Fashion    語彙テスト(Unit 4)
第6回 Unit 6 Living Things    語彙テスト(Unit 5)
第7回 Unit 7 Art    語彙テスト(Unit 6)
第8回 中間まとめ・試験
第9回 Unit 8 Global Issues    語彙テスト(Unit 7)
第10回 Unit 9 Japanese Culture    語彙テスト(Unit 8)
第11回 Unit 10 Human Rights    語彙テスト(Unit 9)  
第12回 Unit 11 Health & Medical Issues    語彙テスト(Unit 10)
第13回 Unit 12 Environmental Issues    語彙テスト(Unit 11)
第14回 Unit 13 Economy & Industry    語彙テスト(Unit 12)
第15回 授業まとめ・試験  
準備学習・事後学習 準備学習:Reading Partを音読し、問題をやっておくこと。
事後学習:各Unitの「Say What You Think」での自分の意見を提出できるように考えをまとめておくと共に、語彙の小テストをするので復習しておくこと。  
学外授業 原則実施しない  
成績評価の方法と基準 試験の成績50%と平常点50%を総合して評価する。
なお、出席率が80%に満たない者は、試験の得点及び平常点に関わりなくFとする。  
定期試験期間中の試験実施方法 1. 【 】 定期試験期間中に筆記試験を実施する。
2. 【 】 定期試験期間中に単位レポートを課す。
3. 【〇】 定期試験期間中には筆記試験・単位レポートを実施しない。  
テキスト VELC研究会教材開発グループ 静 哲人、望月正道、熊澤孝昭 編著
『AMBITIONS Pre-intermediate 4技能統合型で学ぶ英語コース:準中級編』金星堂 2018年  
参考図書 授業中に指示する。  
関連する科目、履修者への要望など ・辞書は必携。
・第1回の授業からテキストを使用するので、必ず持って来て下さい。
・間違えることを恐れず、わからないことは恥ずかしがらず、自分が「知る楽しさ」を実感できるよう、積極的に授業に参加して下さい。  
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